「甲状通」を1箱、2箱服用してから、早い場合は6日目から効果が出ます。動悸、息苦しい、焦り、多汗の症状が次第に改善されます;患者は、呼吸が楽になることや、疲れが取れたことを感じ、のどの方も詰まる感じがなくなり、睡眠も改善されます。
2、3クールが終わってから、目の突出が明らかに改善され、甲状腺の水腫も次第に小さくなり、T3、T4が正常に戻ります。また続けて3、4クールの甲状通を服用して、効果を固めれば、徹底的に甲状腺の分泌線を疎通でき、再発を防ぐことができます。症状の重い患者や腫瘍の患者の場合は、続けて服用することができます。
初めて服用する患者は、西洋医学の薬剤を服用している場合は、すぐにその薬を止めてはならない。「甲状通」は通常服用している薬と1-2時間置いて服用すれば問題はありません。通常西洋医学の薬剤を3錠又は3錠以上服用している患者の場合は、甲状腺の病気の症状が重いため、「甲状通」を服用するときに、次第に西洋薬剤の服用する量を減らすことをお勧めします。例えば、「甲状通」を1クール(6箱)服用した後、西洋薬剤を0.5錠又は1錠を減らし、その後の減らす量はこれによって類推すればいいです。最後に「甲状通」だけを服用することになります。
今病院や診療所に再診する患者がたくさんいますが、病院側は通常患者の回復状況により次第に薬剤の服用量を減らします。従って、「甲状通」を服用し始めたときに、しばらく医者に断らないでください。「甲状通」の効果が出てから、医者は患者の血液検査のレポートにより、精確に西洋薬剤の量を減らしてくれます。これは安全な減薬方法ですし、「甲状通」の効果を検証することができますため、一石二鳥の効果が得られます。
「甲状通』の効果は「根本を治す」ことを主とし、西洋薬剤の「一次的な解決、抑制する」こととは完全に異なります。