治療回復事例
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林さん(女性) 45才 甲状腺機能亢進症病歴20年以上
長男を生んでから甲状腺機能亢進症にかかって20年間西洋薬剤を飲みましたがなかなか効果が見えなくて、息苦しい症状と喉の圧迫感に苦しんでとても大変でした。落ち着かなくて、ささやかなことで子供にさえもよく怒ったりしました。日常は食欲が増して大量に食べたにも関わらず体がだるくて、膝の痛みで力が入らなくて日常生活まで困り、一日も気楽な日がありませんでした。怒りがっちなので皆に避けられるし、特に息子とうまくいかなくて心を苦しめました。息子が小さかった時、宿題の指導にさえも気力と根気がないうえ、仕事まで辞めるぐらいでした。漢方もいろいろ試して見たが何の効果もなくて、本当に人を苦しめる持病だとしみじみ感じました。
多くの人たちが放射治療を受けた後前より病状が悪くなり、甲状腺亢進が甲状腺低下に陥った事をよく知っていたので、放射性ヨード治療はずっと断って・ワした。それは彼らが生涯にわたってヨード補給に依存し、体調が衰えになり、頭の働きが益々鈍くなり、全身も浮腫んでやがて気力もなくなり、風を引きやすい体質になり、ひどい時には便秘で病院に行かなければならないことになるとよく知っているからです。
このような惨めな生活の中で甲状通という薬にやがて出会った私は新しい人生を迎える気持ちでした。
服用を始めた第一治療クールでは僅か1、2箱で首がかすかに膨れてゆとりを感じました。始めには目がすっきりなり、心臓の鼓動も前より緩くなり、息苦しさも随分改善が見え始めました。第1クールの服用が終わると、すっかり爽快な気分になり、なによりも寝つきがよくなったことです。第1クールの治療が終わって、専門家のアドバイスにも耳を傾け、例えば“淮山、党参、杞子と赤身のスープ”“杜仲、巴戟と牛膝の豚骨スープ”等の栄養が豊富なスープを飲んで効果を一層伸ばしました。
治療の第2、第3治療クールからは異常動悸なし、目も引っ込んで続ける、首も細めになる、一番嬉しいことは血液報告中T3、T4が正常に戻りました。
治療の第4、第5治療クールに入っては、手が震えることもなくなり、前の口内炎と膣炎も消え、肩凝りと関節痛も消え、マッサージを受けた後の心地よさでした。
治療の第6、第7治療クール後は徹底的に甲状腺を疎通し、再発を防止する固める段階だと専門家から教えてもらいました。
一年半にかけての全7治療クールの治療は、20年間私を苦しめた甲状腺機能亢進症を完治しました。甲状通はほんどうに偉大な発明でした。
この治療経歴から漢方薬と西洋薬剤の違いは、西洋薬剤は抑制にポインにしているが、漢方薬は病原を除去し全面的なケアをポイントにしていることがわかりました。今は予防策として息子にも飲ませています。
ここには「甲状通」を服用した患者達が回復した後寄せられた治療体験を掲載しています。
皆さんも「甲状通」を飲んだ後、同じ体験があるでしょう。
気軽く皆さんと喜びを分かちあいましょう。

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